起業

最新 起業から1年目までの
会社設立の手続きと法律・税金

個人事業主から法人化すればもっと経費が使えるとか、よく聞く話です。法人化のメリットは、社会的信頼度が高い。経費にできる範囲が広く柔軟。一定所得を超えると所得税よりも節税。デメリットは、手続きや費用がかかる。経理や人事などの管理が必要。
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50歳からの起業術

なぜ、起業を考えたのか?60歳までの残り10年を今の会社で過ごして雇用延長(嘱託)でさらに数年過ごす。あとは働かない老人として過ごす。体力・気力があるうちに「起業することで、充実した定年後の足掛かりをつくりたい」 そういう思いに駆られたから
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起業を考えたら必ず読む本

実際に起業した社長が書かれた本は、自らの経験について書くわけですから、リアリティがあって当然。成功したことよりも失敗談の方が多い、自分と同じ失敗をして欲しくないという思いが文章にでて当然。だから、内容に好き嫌いがでて当然。
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起業

はじめの一歩を踏み出そう

私が就職したころは、SE(システムエンジニア)は35歳定年説というのがありました。エンジニアとして新しいスキルを身に着け続けることが難しいとかそんな理由だったように思います。会社で働くということは定年があるわけでそれが何歳だというだけの違い
DIY

リコール対象のエアバック搭載車の車検

平成30年5月国土交通省より、リコール対象のエアバック搭載車で未改修車は車検を通さない旨の通達がありました。エアバックなしのステリングに交換済のクルマを車検に通すには改善措置済証が必要だが、メーカーは発行してくれないことが判明。車検を通すには
起業

どっちがお得? 国民健康保険 vs 任意継続

会社に勤めていると健康保険料を意識することはありませんが、国民健康保険に加入した際に、保険料の高さに驚く方がほとんどだと思います。会社に勤めている人は、保険料を会社が半分以上負担してくれているため、それほど高いという実感がないためです。
起業

節税の大本命!? 小規模企業共済

掛金は全額が所得控除扱い、積立てた掛け金は解約時に契約期間に応じて最大2割増しで受け取れ、しかも退職所得と同じ扱いで課税対象となる所得は控除と1/2が適用。でも納付した期間が1年未満の場合は掛け捨て、20年未満は元本割れする可能性があります
起業

事業用の口座開設

確定申告の際には事業として使用している収入や経費を全て申告する必要があり、個人用の銀行口座と同じ個人名で開設されているものだと、事業用と個人用の区別が難しくなります。屋号で口座を開設していると事業用であることが一目瞭然ですので、屋号名の口座開設をおすすめします
インフラ・ネットワーク

自宅のインターネット環境を考える

いまや普段の生活に欠かせないインターネット。最近ではテレワークやオンライン授業などでの利用もあり、自宅にインターネット回線を持っているところがほとんどだと思います。 自宅にインターネット回線がある利点としては、通信量を意識することがないこと
アプリ開発論

アプリ開発をするためには ①

アプリで実現したい機能=目的を定義します。あと動作する環境や求められる性能、条件などを合わせて整理します。動作する環境や求められる性能、条件は、直接的に実現したい機能に結びつかないこともあり、非機能要件と呼ばれています。要件定義の前に構想
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